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kimkim BLOG


ご無沙汰でした。

投稿者: kimkim, カテゴリー: VOLVO

べつにBLOGを辞めたわけではありません(^ ^; ちょっと忙しいのよね、、、。そういえば、いつのまにかここの容量が大幅に増量されているので、またしばらく書き綴る事になると思います。
いよいよスタッドレスの出番だ。野辺山界隈の昼現在の気温は-2℃。ちなみに距離にして40kmほど離れているワシが住む盆地の気温は12℃だから、気温差14℃である。まだまだスタッドレスの必要は無いと思えるが、山の朝晩は凍結してツルツルのようだ。

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あらまぁ

投稿者: kimkim, カテゴリー: VOLVO

ヤナセがボルボの販売とアフターサービスに乗りだした。
詳しくはこちら。アンチMB派のオーナーとしてはちょっと微妙(^ ^; まぁ、ディーラーが増えたからって車が変わるわけじゃないし、サービスの充実に期待するだけです。

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悪の元凶

投稿者: kimkim, カテゴリー: VOLVO

S80のエンジンマウントが届いた。会社のメカニックに依頼しようと思ったが、メチャムチャ忙しそうなので、とりあえず自分で交換することにした。今日は気温が軽く30℃を超えそうだ! 早いとこやっつけないと車に触ることにすら腰が引ける・・・。
作業時間は1時間だった。こんなものデルタのエンジンマウントを交換することを考えれば、どうってことない(^ ^; というより、一見して配管などが入り乱れて大変そうだが、きちんと整備できるようになっている。このへんはさすがだと思った。
マウントのほうは既に引きちぎれて全く役割を果たさない状態。こんなので数万キロも走ってしまったのだから、エンジンが前後にガッタンガッタン動いて、あちこち配管が引っ張られたりしたと思う。最近修理したエアコンの配管からのガス漏れや、リザーバータンクホースの不具合、その他もろもろは、こいつが原因だったのだと思う。

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代車

投稿者: kimkim, カテゴリー: VOLVO

S80がラジエターリザーバータンクへのホースに亀裂が入っているのと、エアコンの高圧ホースからの漏れ、そしてウインドウレギュレーターの不良など、夏場には厳しいトラブルを抱えていたので修理に出した。
車を預けた後はタクシーチケットをくれるので、最繁期でなければ代車も必要ないのだが、ここのところ仕事で遠方へ出かけることも多いので借りることにした。それがこのS70で、意外なほど綺麗だったので驚いた。走行距離も3万ちょいなのでそれほどヤレていない。
やっぱしある程度四角張ったデザインのほうがボルボらしい気がするなぁ~

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2週間で2000km

投稿者: kimkim, カテゴリー: VOLVO

藤田嗣治の絵画を国立近代美術館に観に行ってから2週間。今月は本当にあちこちを走り回っている。ちょうどそのときに10万キロを突破したボルボ君は、すでに102,000kmを超えて走り続けている。今日も横浜~静岡まで突っ走り、順調に走行距離を伸ばしている。
来週はいよいよFIAT FESTAだ! デルタのほうはかれこれ2ヶ月もステアリングを握っていない・・・。

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洗車してみました。

投稿者: kimkim, カテゴリー: VOLVO

愛車デルタと違って、ボルボのほうは自分で手洗いなどしたことがほとんどない。たぶん9:1くらいの割合だ。趣味車とビジネスユースの車ではこれほどまでに扱いが違うのか・・・と自分でも思う。デルタのほうは購入してから一度も洗車機に入れたことがない。明日は客人を迎えに行かねばならず、いつものようにスタンドへ行ったが、洗車機が不調で修理中だった。しかたがないので自宅で手洗い洗車をした。6年間で3回目くらいだと思う。
軽く水洗いをして、ここのところデルタに使用しているBLISSを使ってみた。水滴が残っている状態でスポンジで延ばしながら撒布する。余分な成分を洗い流すためにもう一度水で洗い流して拭き取っておしまいなのである。なんとも簡単だが、これほどまでに効果がわかるケミカル商品も珍しい。6年間を露天で過ごしたボルボの塗装面でも、はっきりと効果が得られた。
マイナーチェンジ前のS-80はナシ地のバンパーモールなので、経年で白濁してくるのがお約束。だからBLISSの効果が一番良くわかる個所でもある。写真のとおり、黒くなって拭き取る前の段階で違いが出てくる。洗車したあとのボンネットやルーフは、空と周囲の景色を写し込んだパレットのようです。

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もうすぐ10万キロ

投稿者: kimkim, カテゴリー: VOLVO


98,000kmを超えて、いよいよS80も10万キロの大台に乗ろうとしている。デルタのほうはすでに14万5千キロを走っている。昨年末にエアフロ周辺と、トラクションコントロール関係の修理に30万円ほどかかったが、ほかはこれといってトラブルもない。まぁ、14万キロも走ったイタリア車と比べてはボルボに失礼だが・・・。
細かいところを思い出せばいろいろあることはある。先日もオイルレベルゲージの持つところがポッキリと折れてしまった。こんなものはデルタのエンジントルクロッドが折れたときに比べればなんでもない。可愛いものである。
まぁ、6年で10万キロだろうからたいした走行ペースではないと思うがとにかくよく走ってくれる。リアのストラット周辺からゴトゴト音が激しくなってきたので、そろそろショックの交換でもしてやりましょうかね。

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