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kimkim BLOG


モンテカルロのポスター

投稿者: kimkim, カテゴリー: デルタ

ガレージの装飾をと、いろいろ検索していたら、モンテカルロラリーのポスターが入手できることがわかったので、さっそくオーダーをしてみた。1987年のWRCがグループA規定(出場する車両は継続して12ヶ月間に5,000台以上の生産を義務づけられ、さまざまな改造規制が加えられた。)になった時代から現在までのものは入手できるみたいです。
1週間ほどで手元に届いたので、さっそくガレージに置いてみた。58回は1990年開催なので赤マルティニはワークスカラーには無いのだが、おそらく前年度(89年)のチャンピオンカーをポスターにしていたに違いない。ということは、これってミキ・ビアジオンだよね。ガレージがゴチャゴチャしてきましたが、ワシのやり方は消去法。いちど全部を並べてから考えていきます(苦笑)

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9ヶ月

投稿者: kimkim, カテゴリー: ジーナ

5月に生まれ、7月に引き取ってきたジーナも9ヶ月になった。1年で成犬の大きさになるといわれる大型犬ですが、全くその通りです。相変わらずオテンバな性格ですが、まだまだ子供。でも、十数匹の中からお前を選んで良かったよ! なかなか良い顔つきになってきました。

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水槽分割

投稿者: kimkim, カテゴリー: アクアリウム

アズファーの件をこちらで書くのは初めてでしたね? 
もう魚は追加しない!とか書いていたくせに、今月初旬にまたまた入れてしまいました(^ ^;
念願のアズファーエンゼルです。しかも今回は20cmくらいの大きいやつ。最近は、これくらいの大きいサイズがなかなか入荷しないと聞いていたので、迷わずに連れて帰りました。アズファーは気難しいところがあって、今まで2匹の飼育にチャレンジしましたが、他のヤッコに押されて(虐められ)拒食症になって死なせてしまいました。あまり混泳には向かない魚ですが、なんとかして水槽で飼育をしたい、、、。
先住のフレンチエンゼル、タテジマキンチャクダイ、サザナミヤッコは力関係がはっきりしていて、それなりに落ち着いているのですが、そこへ新入りを投入すると、この3匹が複雑な行動をとりはじめます。
アズファーを入れてすぐに反応したのが水槽で最大の大きさを誇るフレンチエンゼル。猛突進してきて追いかけまくり、アズファーを休ませてくれません。水合わせの時から餌を食うほど飼い込まれていたアズファーでしたが、この一件で餌を全く食わなくなってしまいました。それでも時間が経てば・・・と思いつつ3日我慢しましたが、どうにもこうにも餌を食ってくれないので、ついに水槽を分割する手段をとりました。
ちょうどタテキンの大きさまでが通れる窓を二つ作り、アズファーとフレンチがカチ会わないようにしたのです。この方法が正解でした! あれほどフレンチに怯えていたアズファーが、翌日には人工フレーク餌を食ってくれました。もうそれからはバカ食いで、今では縄張り意識も出てきて、体格で劣るサザナミヤッコを蹴散らすほどになりました。
以下、元気になったアズファーと、その仲間たち。アズファーとフレンチの双方とも、不思議とタテキンとは喧嘩をしません。だからタテキンは水槽の右と左を行ったり来たりして優雅に泳いでます。水槽のボスはやっぱりタテキンなのかもしれません、、、。

ナンヨウハギは5cmくらいだったのに、あっという間にヤッコと同じくらいの大きさになってしまいました(^ ^; キイロハギは気が強いので、大型ヤッコに追い回されてもヘコミません。

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arancia

投稿者: kimkim, カテゴリー: デルタ

 
イタリア語でオレンジ色という意味だ。
ボチボチ集めてます。
絶対にUSAGのほうが良いなんて言わないで(^ ^;
解ってますから・・・。

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やっぱり変更

投稿者: kimkim, カテゴリー: デルタ

手元に届いたバナーをとりあえずガレージに掲げてみたものの、いまひとつピンとこない感じがしていたので変えてみた。こういうことは2~3日ほったらかして忘れるくらいなら、そのままでやり過ごすのだが、今回は駄目だったみたい。 些細な事ですが、お気に入りの場所に鎮座させないと、そのもの自体を大切に扱わなくなるという癖がワシにはある。 半年後に捨てていたなんてことにならないよう、ここはひとつじっくりと・・・(苦笑) 結局は天井からぶら下げてみた。
もうひとつは昨年のうちに購入しておいたカウンター。次期オイル交換の距離をセットしておくものだ。ステッカー方式もやってみたけど、面倒くさがりやのワシが、はたしてオイル交換のたびにステッカーを張り替えて、次回の距離を書き込んで・・・そんなことが続くのだろうか(笑) じゃぁこのカウンターを設置したからといって、きちっと距離を合わせるのかといえば、それも怪しいのだが。エンジン、ミッション、デフオイルの組み合わせ。
この車の内装に手を入れるときには、ある程度の古さを感じるものが良いような気がする。スイッチひとつにしても、LED付きのピカピカよりも、古臭いトグルスイッチみたいな感じだ。それでいて新しいモノ好きなワシだから、取り付けて→ダメ出しして→取り外すというような感じで、いったいどれくらいのパーツがゴミ箱やオークションに流れたことか、、、。 ま、このへんは1992年のWRCを最後に、勝てなくなったデルタの時代が終わった時点で、ワシの中での時間も止まっているからなのだろう。

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偶然の再会

投稿者: kimkim, カテゴリー: 車ネタ

右のカテゴリーで”車ネタ”を選ぶと、かつてワシが勤めていた会社のことは、あらかた想像がつくと思います。先日、15年ぶりくらいに当時の同僚からメールをいただいたのでした。
「あ~!懐かしいなぁ~」などとつぶやきながら本文を読んでいると、どうやらホビダス趣味ログの更新コンテンツの中から、偶然にもワシのBLOGを発見したという。ということは、彼もここでBLOGを書いているわけで、さっそく見に行って笑ってしまった。
車種や趣向は違えど、なんだか同じようなことをしているではないか!(笑) しかもオフ会なんかにも頻繁に顔を出している。やっぱり若者からはキモヲタと言われる世代を象徴するかのような趣向性(爆) この時代の中年はこうでないといけません!
P1800というヲタな車を、なんともセンスのいい車に仕上げている。この車どこかで見たなぁ?と思っていたら、カーマガジン3月号に掲載されているとBLOGにも書かれている。ワシのデルタが取材を受けたのは7年も前の話だけど、なんだか遠くはなれてしまった15年もの間に、同じようなことになっている。本当に不思議だ、、、。
いずれどこかで出会うことになると思いますが、その時はゆっくり語りましょう。お互い腹も出てきたでしょうし・・・(^ ^;
ということで、リンクに
OFFERINGS TO THE GOD OF SPEEDを追加しました。

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ガレージグッズ

投稿者: kimkim, カテゴリー: デルタ

 
よし!となったら是非クリックしてください・・・と、イタ雑さんのWebにも書いてあったのでポチッと(笑) MARTINI RACINGの純正バナーです。1500mm×500mmという、ワシのメイン水槽と同じようなサイズ。けっこうデカイです、、、。とりあえずガレージに掲げてみた。なんとなくやる気が出てくるのが不思議だ(笑) 本当はポディアムみたいな雰囲気でデルタの上にぶら下げたいところですが、それはまた追って。
 
もうひとつはガレージでなにかと便利なオイル缶の椅子。蓋が取れて物入れになってます。Agipのオイルは使っていませんが、イタリア車関係でスポンサーに多いメーカーとなると、どうしてもこうなってしまいます、、、。黄色いほうのドラム缶は前にも紹介しましたけど、ただのオブジェです。

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ルーフベンチレーター

投稿者: kimkim, カテゴリー: デルタ

ライトポッド、リアマッドフラップ、ホイールベンチレーター、ルーフベンチレーターは三種の神器ならぬ四種の神器。これで外観はやることが無くなります。
手元に届いたので、とりあえずあてがってみた。取り付け位置とかは、実際と異なると思います。 カバーのほうも予想していたペナペナで歪んだカーボンということもなく、まぁなんとかシール剤とか使えば、ある程度の雨漏りも防げると思います。これは本体のみで、カバーが装着されると、皆さんご存知の姿になります。
 
とりあえず置いてみただけなので浮いちゃってますが、イメージとしてはなんとなく・・・。
 
室内のほうはこんな感じです。往生際が悪いですが天井の内張りは切って残そうと思ってます(苦笑) ダンボールに貼り付けてロールケージに差し込んで位置確認です。そして最大の改良点は、ひもで引っ張って閉める方式を、レバー式に変更すること。
ということで、とりあえず取り付けをお願いするのと、防水処置をどのようにするのか思案中です。何人か取り付けをされた方がいらっしゃるようなので、機会があったら教えてくださいね。

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ボッカ・デラ・ベリタ

投稿者: kimkim, カテゴリー: デルタ

看板と言うよりはレリーフですが、皆さんご存知の真実の口。ローマのサンタ・マリア・イン・コスメディン教会の外壁にあり、観光名所でもある。偽りの心がある者は、手を口に入れると、その手首を切り落とされるというもの。ローマの休日という映画でおなじみですな。ワシも新婚旅行で行きました。もちろん手を突っ込みましたとも!
さて、それをレリーフにしたものがオークションで売られていたのでポチッと(笑) あっけなく落札してしまいました。届いたところ直径50cmもの大きさでした、、、。ピザのLサイズって感じ(笑) ただ、ガレージに飾るとそれほど大きく感じない。なんとなく・・・いい感じかも(苦笑)
もうひとつはトリノ近郊にあるスキーリゾート、SESTRIEREと言う場所で開催されているSESTRIERE STORICOというラリーイベントのプラーク。セストリエレは1992年のモンテカルロを走ったワークスデルタ(正確にはJOLLY CLUB)のゼッケンの下にも見られます。
http://www.promauto.info/IT/2009_sestriere_storico.php

で、いろいろ調べていたら高尾山にこんなものがあったのね。
知らなかった(笑)

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イタリアの看板

投稿者: kimkim, カテゴリー: デルタ

これまた非常に数が少ないのである。探せど出てくるのは米国のモノばかり・・・。まさかこの車のガレージでGULFとかPENNZOILとか、派手な看板を掲げるのも変だと思うわけでして。「かろうじてCHAMPIONくらいは良いかな?」などと考えつつ、オークションやらWebを検索しまくり、やっとのことで探したのがこの2枚。他にもフィアムとかオリオフィアットの看板とかも見つけたのだけど、いかんせん高額で手が出なかったです、、、。
結局、車関係の看板は見つからず、ガレージの装飾をどうするか考えるという楽しい日々は続くのであった・・・。ちなみに「犬に注意」と「私有地につき進入禁止」という看板です。これを掲げたからといって、読めるイタリア人が近くに住んでいるわけでもなく、そのうち風で飛んでいってしまいそうな気がする・・・(汗)
だいたい我が家の犬はこんなヤツだしなぁ~

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