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kimkim BLOG


初顔合わせ

投稿者: kimkim, カテゴリー: デルタ

そういえばデルタとビアンキが顔をあわせるのは初めてだった。
計画だけで、ちっとも前に進まないガレージ計画。きちっとクローズスペースにしたら、今は室内保管のビアンキもガレージに佇むことになる。この車でサイクルキャリアをつけて積んで走ったら派手だろうな。
デルタのほうは、エアコンを外した関係で、ラジエター周りがずいぶんとすっきりした。なので、パワステクーラーをラジエター前に移設してしまおう。オイルクーラーも、もっと大きくできるなぁ~

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おやすみ

投稿者: kimkim, カテゴリー: デルタ

自分で育てたものは、理屈抜きでかわいいよね。たとえそれが生き物であっても、機械であっても、、、。おやすみデルタ。

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とりあえず定着

投稿者: kimkim, カテゴリー: アクアリウム

イソギンチャクは本当に飼育が難しいと思う。飼育を始めてから、★になったイソギンチャクは4個体。庭の木々の肥料となった(^ ^;
1個体を除きショップでは元気な状態で買ってきた。それでもほとんどが3日で★となってしまう。海水に問題はないと思うのだが、環境が悪かったのか、カクレクマノミの闘争によるストレスだったのだろうか?
5個体目にして、やっと定着し、落ち着いてくれた感じがする。ワシ的には、イソギンチャクの飼育成功は、1年以上と思っているので、まだまだ前途多難だ! 死んでしまったイソギンチャクほど始末の悪いものはない。水槽全体が全滅の危機に陥る。奴らは強烈な臭いを発するだけではなく、溶解するのだ。手ですくおうが、網ですくおうが水槽の水は悲惨な状況になる。
実際のところ、これまでにエビ類が3匹、魚類が5匹、珊瑚が2種類、貝類が1匹犠牲になった。金銭的なダメージよりも、精神的なダメージのほうが大きい。それでもイソギンチャクを諦めないのは、動きの少ない水槽で、ゆらゆらとうごめく姿が綺麗だし、カクレクマノミとの共生も見ていて飽きない。
で、結局のところ、水槽内の環境に問題がなくても、買ってくる時点での元気さが全てである。元気さ=梱包の丁寧さ+輸送時間の短さだから、国産に勝るものはないのだが、入手困難だし高額だ。写真のセンジュイソギンチャクは、元気な個体が多いと評判のいいベトナム産である。

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新しい試み

投稿者: kimkim, カテゴリー: アクアリウム

3週間ほど前からアクアリウムにとりつかれている。じつは前にも結構ハマって、散財した記憶がある。(^ ^;
水温計で観る生息可能水温は25度~27度。幅にして5mmくらだ。いまや地球温暖化をこの範囲にとどめるというのは容易なことじゃないね。水槽の中ならヒーターやクーラーでなんとかできるけど。あらためて自然の偉大さを思い知るとともに、地球規模で一度壊れたら、修復は不可能に近いことがわかるよね。
とりあえず、水槽の中での浄化サイクルが落ち着いたようなので、賑やかになってきた。これから起こるであろう事件が発生したらここでも書きます。

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さてと

投稿者: kimkim, カテゴリー: デルタ

昨日は、初めて新座から圏央道~中央道ルートで帰ったのですが、今まで2時間以上かかっていたのに、ゆっくり帰って1時間10分で到着してしまいました。相模湖東まで30分で行っちゃうんですね!感動しました。
さて、今日は朝からデルタをボ~っと眺めてグダグダやってました。ゼッケン番号が小さかったので、半年前に発注してあったゼッケンに貼りなおして、とりあえず、あちこち自分でチェックをしてみる。
B’sのメカさんが、こんな細かいところまでチェックしてくれているんだと毎回感動する。復帰一発目のモディファイは、転がしておいたイワセさんところの強化トルクロッドに交換。エアコンの配管がないというのは、非常に整備性が良いですな。
今回、なんちゃってドレスアップをY君が施してくれた。ライトポッドに隠れて半分くらいしか見えないが、ラジエターがシルバーに塗られている。放熱効果からすれば黒のほうがよいというような細かい話は抜きにして、錆びもサイドタンク部分にあったし、汚くなっていたので塗ってくれたようだ。結構お気に入り(^ ^;

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復活!

投稿者: kimkim, カテゴリー: デルタ

今日、9ヶ月の眠りからデルタが目覚めた。昨年の11月にタービンブローをして、主治医のガレージで永い眠りについていた。ボディーカバーをかけて保管してくれていたのか、ガレージの中で場所を占領していたのだろうか? 迎えに行ったその姿は、9ヶ月前に預けたときのままだった。
その姿を見た瞬間から、運転したいという欲求が心の底から湧いてきて、いてもたってもいられない。ボンネットを開けて、新たに装着されているオートスポーツ・イワセさんがプロデュースするGTタービンと、14年連れ添ったエアコンユニットが存在しないことを確認し、早々に試運転に出かけた。
覚えているのは、9ヶ月前にドライビングした感覚ではあったが、広い国道に出てアクセルを踏んだ瞬間に、明らかに違う! 背中を蹴飛ばされる感覚は前にも増して過激で、ブーストを1.3barにすると、1・2速ではあっという間に吹け切ってしまう。ちょっと駆動系が心配になる。これは今までにない変わりようだ。
3速でトロトロ走りながら、アクセルを踏み込んでいくと、このタービンの立ち上がりの速さは、今までのノーマルタービン改ハイフローとは、明らかに違う立ち上がりをみせた。音も全然違う、デルタカップで同じタービンを装着していたデルタの音を聞いてはいたが、まさしくボールベアリングタービン特有の音だ。
帰りの高速では、流れていれば5速ホールドのオートマ運転らしき芸当もストレスなく可能である。恐れ入りました!

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